[事例]BFI 【ブレイン・フィンガー・インターフェース】の実際

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Posted by HK | Posted in 事例紹介, 研究, 脳波, 自律神経, 血管年齢 | Posted on 18-02-2015

BFI(ブレイン・フィンガー・インターフェース)研究会の代表を務められておられる
三上接骨院三上先生による治療前後の効果測定事例をご紹介いたします。

施術内容の詳細はこちらのホームページに掲載されております。

結果のみを以下に転載いたします。
施術前は自律神経活性が低く交感神経優位な状態にあったようです。
一方施術後にはバランスも整い、自律神経活性もかなり改善ているのがデータからわかります。

  • 自律神経バランスを再測定します。
    上記画像は施術前の結果です。

  • 上記画像は施術後の結果です。
    多くの症例で自律神経活動が高まると同時に、
    交感神経と副交感神経のバランスが改善される
    ことが実証されています。

     

測定に使用していただいたのは自律神経測定器はTAS9 VIEWです。
測定機に関するお問い合わせは陽春堂(Mail:info@hk-lab.info TEL:050-5881-2752)までお気軽に!

BFI研究会へのお問い合わせや治療に関するご相談は三上先生へお願いいたします。
ホームページはこちら

 


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